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CSR

CSRの取り組み

アルコール関連問題に対する取り組み

カクヤスグループは酒類販売企業として、アルコール関連問題解決の取り組みを支援しております。

  • 「公益社団法人全日本断酒連盟」の活動を支援

全日本断酒連盟はアルコール依存症者を中心とする自助団体で、依存症者の回復と社会復帰のための支援活動を行っております。当社は同団体の活動に賛助し、飲酒によって健康を害された方を支援しております。

 

  • 「一般社団法人Recovering Minds」の事業を支援

一般社団法人 Recovering Minds(リカバリング マインズ)はアルコール問題を始めとするさまざまな依存症からの回復や、心の健康維持と回復を応援する事業を、セミナー・カウンセリング・電話相談等を通して行っております。
当社はRecovering Mindsが行う事業の「お酒のなやみなんでも相談電話」および「アルコール依存症に関わる援助者のためのトレーニング」を支援し、アルコール依存症者の回復、社会復帰するための社会づくりに貢献しております。

 

 

お酒のなやみなんでも相談電話          アルコール問題に関わる援助者のためのトレーニング

 

   

地域の安全・安心への取り組み

カクヤスグループは、東京都と「ながら見守り連携事業」に関する覚書を締結し、ご家庭や料飲店等への配達サービス事業を通じて、地域の安全、防犯活動に取り組んでおります。

 

「ながら見守り連携事業」とは、地域の子供たちや高齢者等が安全に安心して暮らせるように、東京都と企業が連携を強化し、日常の業務を通して地域の見守り活動を活性化するものです。

 

株式会社カクヤス(子会社)の東京都に拠点を置く業務用センター・社内物流センター、なんでも酒やカクヤス店舗など約150箇所、車両約800台において実施しております。

 

カクヤスは年中無休配達、一部繁華街での深夜帯配達等の機能を活かし、安全に安心して暮らせる地域社会づくりに貢献してまいります。

 

  <ながら見守り実施中!ステッカー> 

      

 

  

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