カクヤスグループ100周年

笑って。しゃべって。ときには、歌って。

ひとがお酒を飲むとき。そこには、
いつも、豊かな時間が流れています。

毎日の晩酌。特別な日の乾杯。

みんなで宴会。ひとりでしっぽり。

お酒がなくても、ひとは生きていけるけれど。

そのひとときが、とても大切だということを、

愛おしいということを、カクヤスは知っています。

それは、私たちが、これまで届けてきたものが、
お酒だけではなく、そんな時間だったから。

創業から100年。そのために、私たちカクヤスは、
“お客さまの要望に、なんでも応えたい”。

今も、昔も、その想いは変わりません。

きょうも、あしたも、これからも、
みなさまに、よい、ひとときをお届けします。

 

よい、ひとときを、届ける。

カクヤスグループ

ご挨拶MESSAGE

2021年11月1日、
おかげさまで、カクヤスグループは創業から100年を迎えました。

今日を迎えることが出来ましたのは、お客様をはじめ、取引先の皆様、株主の皆様のご支援によるものと社員一同心より感謝しております。

1921年、「カクヤス酒店」として東京都北区豊島で創業してから100年。
当社は、『お客様のご要望に「なんでも」応えたい』という想いで歩みつづけてまいりました。

その想いは、「いつでも、どこへでも、どれだけでも」をコンセプトとした業務用と家庭用のハイブリット物流である「カクヤスモデル」を生み出し、小さな町の酒屋は今や首都圏を中心に約240拠点を持つ、ラストワンマイルを担う会社へと進化しました。
その進化の裏にはいつも、『お客様のご要望に「あと一つ」応えたい』という想いがありました。

これからも、お客様に一番便利だと感じていただけることを願い、「お酒を中心とした流通のインフラ」となるべく、挑戦をつづけてまいります。

今後とも 変わらぬ御支援と御愛顧を賜りますよう お願い申し上げます

代表取締役社長

佐藤 順一

※(グループ全体、2021年10月末時点)

代表取締役社長 佐藤 順一

100周年記念ロゴへの想いLOGO

100周年の感謝を持って、
お客様とのコミュニケーションを増やしていく、
よいひとときを届けたいという
願いが示されています。

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